いよいよ、Megちゃんとのお別れ。
二週間とか一か月とか、いつも長くお世話になっているから
なんだか寂しい。
ほとんど家にいなかったしなぁ……。


駅まで車で送ってくれました!
また来てね、と二人が言ってくれます。有難い……。
また来ちゃうよーーー!!!


 





駅からの景色。
とても良い街です。



さて、ここからLondon Liverpool Streetへ向かい、
先ずは今夜のホテルに。
明日の朝早いので、駅のすぐ近くに宿をとったのでした◎

最寄はハリポタ好きならお馴染みの
London King's Cross駅。

 

  

 


London Liverpool Streetからなら
一本で行けます。

とは言え、National Rail側からだと、階段をのぼっておりて
その先のホーム。
バリアフリー? 何それ美味しいの? という
ヨーロッパの駅らしい作りです。
ほんと日本って素晴らしいwww



London King's Crossに着き、地上へ。
手元の地図を確認してとりあえず大通りを探すと……。
あっ、あの通り! とすぐに判明。
渡って小道を入るとすぐにホテルでした。

  


近い!
駅にすごい近い!!!



レセプションにいる女性に
「今夜予約してるんだけど、荷物預けていいです?」
と伝え、お預け〜〜〜〜!!!

さて、二日目に行けなかったLinley Sambourne Houseへ!
キングスクロスからはサークルラインでがたごと。
乗り換えの駅でさて駅名の確認を──と再度グーグル先生したところ……。


営業時間 14:00〜(日曜)




営業時間 14:00〜(日曜)







なう。10:30.



おーいえー。




予定変更です。
とりあえずV&A(ヴィクトリア&アルバート)ミュージアムへ行くことに。
が、乗り換えた電車が全っ然発車しないwww

めっちゃタイムロスwww



ほんとね、ちゃんと計画立てておけよって話ですわwww




今回の旅行では、リンリーにはご縁がなかったのね、と
時計を見ながら諦め(多分、ちゃんと予約しておいた方がいい
V&AのあるSouth Kensingtonへ。
この辺りは高級住宅地なのです。
そう言えば去年この辺りでストーンヘンジからの帰りのバス降りたっけ。

とりあえず出た改札の前にある地図を見て
方向を確認。
どうやら逆側の出口らしいので、よっこい正一、と移動。




おしゃん!!


この通りをまっすぐに進むと……


  


アッ――(゚∀゚)タ――!!



Victoria and Albert Museumです。
見学は無料。フロアマップはギフトで£1です。

 

 

 

 

 

 
 

いろんな装飾やらなんやらのコレクションがたくさんあって
とっても楽しい!!!

 

 

下がっている十字架(磔刑)は

カトリックの教会で良くあるもの。

聖公会系列やプロテスタントではあまりみかけない。

(磔刑十字架自体がカトリック的)


 

 




これは坊ちゃんの時代の頃の鉄の意匠。
こういうの大好き!!!

 



結婚式とお葬式のドレス。

 

 

バルみ(バルドっぽい感じ)あふれる銃。

 

 

こちらは王族の馬車。キラッキラ♪


そして、私が心を動かされたのがコチラ。




磔刑のイエスを降ろしているところ。
とても、美しい。




さて、ひろ〜い館内をがっつり見学したら、
夜のお芝居までの間、お散歩を。
今回あんまりロンドンを歩けていないので
ちょっとフラストレーションですよwww





South KensingtonからharrodsのあるKnightsbridgeまで
ふらりと歩きます。
と言っても、そんなに遠くないので気楽なお散歩。


 



こちらがharrods(ハロッズ)です。
老舗高級デパートですな。
坊ちゃんもこちらにおいでになっておられますw
FUNTOM社製品もたくさんあるはず◎


ここを過ぎると




Harvey Nicholsというおしゃんデパート。

ここのFifth Floorはとても有名。
おしゃんなので、私にはあまり関係ないから通り過ぎますwww



KnightsbridgeからTubeで、Green Parkへと移動します。
目的はLock & Co HATTERS
坊ちゃんと使用人たちがロンドンに来た時に訪れたお店です。
ここのお店でフィニが麦わら帽子を買ってもらっています。



Green Park駅を出るとこんな素敵な公園が広がっています。




お天気が良いので皆の〜んびりしていて、気持ちがよさそう。
私もあと一週間くらいいるなら、あの中にまざるのになぁwww


んで、お店に向かう途中、なにやらデモが。
インド系の方……かな?
すごい人数が声を出しながら行進していっていました。
その人波を掻き分け、お店へwww


 

 


デモに阻まれて、遠くから撮れなかったよ〜〜〜。゚(゚´Д`゚)゚。


でも来ることができて大満足!!

 

Lock & Co HATTERSのコマでは、

 

この「6」という数字がちゃんと入っています(?///?)


さてさて、ここから今度は道を戻り、ずーっと進みます。





 


GROBE TROTTERに到着。
店の前に車が止まっていてヒキの写真撮れないwww

 



こちらはスネークがかばんを買ってもらったお店。
すぐ後ろ側からはロイヤルアーケードが。
ここはイギリスの名門ブランドの集まるアーケード。


 

 



美しいね。

このアーケードを抜けるとオールドボンドストリートに出ます。


 



ここはオールドボンドストリートとニューボンドストリートの境目あたり。
面白いなぁと思うのは、高級ショップのウィンドウが全て商品を
しまっているところ。
日本だと、お休みでもディスプレイウィンドウには飾ってあるでしょ?
こんな高級住宅地エリアでも、警戒する必要があるんだなぁ。

わき道を入っていくと……。


このあたりがSavile Row
やなびぃによれば、ここにニナのお店があるという設定らしく。

 

 

 

この写真が偶然にも、先生が資料とされたのと同じだったという。

後で気づいてこの奇跡に十字を切りそうになったよね。

(因みに、カトリックと聖公会/英国国教会は十字を切ります)
 

んで、有名な話としては、このSavile Rowはオーダーメイドの名門紳士服店が集中しています。

wiki先生によると、このSavileが背広の語源になったとか。


テンションあげながら、足はさらに進みます。
そういえば、バーリントンアーケードこの辺だったよなぁ、なんて思って探してみる。
ちょうど向こうからおまわりさんがきたから聞いてみたけれど、
わからないって言われたwww




おいいいいいいい!!!!!!




マジこっちの人ってプロフェッショナルなのに知らないこと多いんですけど???
(以前にも似たようなことがあった)



地図見せたから、発音の問題ではない──ハズ。





まあバーリントンアーケードは前にも行ったし
今回はいいや〜と、改めて歩を進めてみる。



んで、前回買いそびれたミルクウーロンが欲しかったので
ちょうど今いる場所の近くに東インド会社があるのでお買いもの。

やっと買えたwww

因みに、イギリスでは紅茶にはVATかかりません。さすが!


ここの店舗はやたら日本人が多いなぁと思ったんだけれど
旅行会社と契約しているのかな?
日本人の店員さんが、団体さんに「●時ですよね? 二階にお席用意します」なんて話していました。


ここまででだいぶ旅の疲れが出てきて
もうあんまり歩きたくなーい! なんてなってきてましてw
すぐ近くのOxford Circusに出て、休憩をすることに。





じゃんっ。

まさかのM&S(マークス&スペンサーというスーパー)の
カフェでアフタヌーンティwww
イトーヨーカドーや西友、ジャスコのイートインコーナーみたいなもの、って
思ってもらえたら問題ないですw

 

 

 

 



これで£6.95。お安い。

まぁ勿論高級なお店で食べるのと比べたら
味はアレ(ただでさえアレなのに?!)ですがw
サンドウィッチ美味しかった。

スコーンはまあまあ。
ケーキは食指が伸びなかった。
とりあえず一口齧ってみたけど、うん……。


お茶たっぷり飲んで、サンドウィッチとスコーン、て考えたら
まあそこそこですなw

因みに、もってきてくれたおばあちゃまが
「写真撮るの?」
ってにこにこしながら聞いて来たので、勿論、って答えたら笑ってたw



デスヨネ日本人。




最近はどこの国の人でもツーリストは写真撮ってると思うけど、
観察していると、食事を撮るのは日本人が多い。
マナー云々とかではなく、
外国の人は自分がその場にいる記念に撮ることが多い気がします。
ただし、私はオタクなので、日本人の普通の人がどうかはわからないけれどw
オタクはあれよ。

自分はいいから資料になる写真撮りたがるwww



閑話休題。



休憩もとれたことだし、劇場はTempleの近くなので、
今回全然行ってない南の方へいくかな〜

(スコットニー行くのにロンドンブリッジ行ったけれども)
なんて思いまして。

South Walkの方へ。
その駅にある橋の下で、毎日古本市が開かれているので覗こうかと。
あと、追加で切手を買いたかったんだけれど、
駅に良く入っているWHsmithにあるよんとネットで見かけて。
national railの駅によくあるので、それもあって寄ってみました。

が、「国内用の切手しかないんだ」とけんもほろろ。

むしろ、国内用と国外用って別なのかよ!!!!


って発見がありました。









こちら、サウスウォークブリッジ駅あがったところです。

少し歩くと、橋(サウスウォークブリッジ)があって、そこの下に降りて行くと……

 

 

 

 

 

こんな感じで、古本市がでています。


特に欲しい本もなかったので
そこから橋の上に。

 

 

奥に見える観覧車がロンドン・アイです。

私は高所恐怖症気味なので、毎回スルーしてますがwww

 

ロンドン・アイを左手に見ながら進むと右手に……




somersethouseです!

 
 

 



アンダーテイカーから預かった遺髪入れを調べるために
セバスチャンが立ち寄った場所。




テムズ川の入り口。
たぶん、馬車で通ったのは逆側だけど……w





中庭です。

すっごく気持ちの良い場所。
ここが多分、冬はスケートリンクになるんだと思います。


さて、開演時間の30分前なので、劇場に向かいます。
このあたりのはず〜、なんて歩いていると


 



ライシーアムシアター
BOMでセバスチャンがアリバイ作りに使った劇場ですね。

今はライオン・キングやってます。




なにやら事件のカホリ。






あった!!!

 

 
 

 


こちらで、今日は「THE PLAY THAT GOES WRONG」を見ます。

 



今回はミュージカルではなくお芝居。
なんと偶然にも、友人が最近一緒に仕事したプロデューサーが
この芝居のプロデューサーだったらしく、あら運命(デスティニィと読んでw)なんて。
中はそこまで広くないけれど、とても素敵な劇場。
こちらの劇場は、昔の建物をそのまま使うので、趣があるんですよね〜。


席は事前に購入済みです。

BOX OFFICEで名前を言ってチケットをもらったのですが
何やら二名分渡され……。
席番見たらちがーう!www
名前も違うwww

あわてて戻って自分のものをもらいましたw




席は前から三列目の端っこ。
うん、予想通り目の前にでかい人が座らなくて良い席だ。

ただ、このお芝居、二階からも見てみたいな〜。
舞台の板目が見えるとさらに面白そうでした。


ストーリーは、劇中劇。
お金持ちのマナーハウスで起こった殺人事件の犯人を捜す、という
お芝居を舞台で行う役者たち。
でも、芝居が開演する前から、どうにも様子がおかしい。
舞台美術が安定しない、ってバタバタしているうちに開演。
でも役者は噛みまくるし、音響もおかしい。あるはずのもの、
できるはずのことがうまく噛みあわないで、トラブル続き。

ひっちゃかめっちゃかの舞台は、抱腹絶倒でした。
ドリフ的な展開も多く、英語がわからなくても
問題なく楽しめた!

 

ここでさっきの劇場の写真をもう一度。

 

 

看板見て! すでに間違ってるでしょ。文字の向き。

これも演出です。

こんな立て看板もwwww

 

 

※トム・クルーズは出ませんwwww
※下2枚の写真はmomoちゃん提供


日本に来たら、絶対にみたいな〜。
その時は、みなさんもぜひご覧ください。
本当に面白いwww

パンフレットは£4です。
普段はめったに買わないのに、
うっかり買ってしまったwww

因みに、手元にちょうどスコットランドポンドという
スコットランドの銀行で刷られたお金があったので
(一応等価で使えるらしい)それを使用。
出したら
「Oh,スコットランドポンド!」
って言ってたwww

場所によっては受け取り拒否されるそうです。
写真撮っておけばよかったwww(すっかり忘れていた)

調べたら、スコットランドでは3つの銀行が発行しているらしい。
U.K.の他の地域では「Bank of England」(日本で言うところの日本銀行)が
発行しているのだけれど……。
このあたりも含めて、スコットランドとの確執、対立、独立問題が
複雑な感じなんでしょうねぇ……。


閑話休題。


さて、お芝居が終わったらもう九時くらい。
でも外はこんなに明るい。




ここからふらりと歩き、途中でEmbankmentというNational Railの駅に。
実はSouth WalkのWHsmith以降も、TESCO(スーパー)とか見かけるたびに
切手はないか聞いてみてるんだけれど、どうにも国内用しか扱っていなくて。
ダメもとでこの駅のWHsmithに。



「あるわよ」





えええええええええええええええええええマジっすか?!?!?!



「エアメール用のですよ?」





すっかり疑い深くなってしまった私www



「ええ、そうよ。ただし四枚セットだけどいい?」



そう言いながら見せてくれた切手には
エアメールのシールがセットになっていました。



日本へのポストカードは£1なんだけれど
郵便局で買った時と切手の柄が違う〜〜。
あと、値段もこっちのが少しだけディスカウントされていました。謎www



無事にゲット!!!




ゲッツ!!!










さて、気を良くした私。
ここからスコットランドヤードを目指します。

 

 


明るくても九時過ぎているので
もうお店は開いていない。
(行きたかったお店に行けなかったのがちょっと悔しい。
クソほどあっちこっちにある店舗なのにwww)



 

 

 

 

 


こちら、nationalgalleryの前の交差点。
久しぶりに来たなぁ。




これがNew Scotland Yard
ロンドン警察、所謂スコットランドヤードは
このニュースコットランドヤードにその所在があったことからそう呼ばれています。
日本で言うところの「桜田門」ってのとおんなじねw



多分この辺。
因みにこちらはロンドン警視庁。

だいぶ暗くなってきたので、
この辺の小道を回るのは控えました。
ちょっと怖い感じだったしね。
(こういう体感的な直観って結構大事)





ホースガーズ。

この通りは、ビッグベン、国会議事堂から、まっすぐに通る道で
ホワイトホールと呼ばれるエリア。
日本で言うところの「霞が関」で
官公庁が集まっています。

 

 

夜のロンドン・アイ。綺麗だね。

 

 

残業なう。




夜のビッグベン。
美しい。

この建物(ビッグベン)向こう側から坊ちゃん達はロンドンに入ってきました。

ビッグベンの奥(写真で言うと、平行してビッグベンの奥側)にテムズ川が流れ、

写真左側に橋が架かっています。

(そこからのロンドン・アイはなかなかに絶景)


この橋の向こう側をまっすぐ通る道をずっと行くと、
なんとタンブリッジウェルズ(スコットニーキャッスル)へと
続くんですよね〜。

つまり、坊っちゃん達がそっちから来た、というのとリンクするという。

まぁアニメと原作で違うし、ただのモデルではあるけれど
なんだか素敵な「もしかして」です。




Westminsterの駅からLondon King's Crossへ。


23時を回っていたので、ハリポタのあの壁、人がいなくて写真とれるかな〜
なんて思っていたんですがね。

人、たくさんいましたwww

 

赤枠のところねw


でもとれたよ!

 



キングスクロスの駅舎。

 

ちょっとおしゃんでしょ!



こうした電光掲示板に行き先とホームが書かれていますが
これ、見えなくね?wwww




 


こちらは昼間撮った、お隣St Pancras International駅。

 

 

 

ここを通って駅の中へ。素敵。


London King's CrossとSt Pancras Internationalは
一塊の駅として扱われています。
St Pancras International(セントパンクラス)はインターナショナルって着くところからも
海外的ななにか? って予想がつくでしょ。
その通りで、ユーロスターの発着駅でござる。

因みに、昔はWaterloo駅にユーロスターが発着してたんですが、
その綴りが、フランス語でワーテルロー……
ワーテルローの戦いと言えば、イギリスオランダプロイセン軍がナポレオン軍を
破った戦い(ナポレオン最後の戦)。

当時はフランス側からの改名要求もあったとかなかったとか。
(ユーロスターはパリ北駅とロンドンを繋ぐ)

wiki先生によると

 

「OUBLIEZ WATERLOO(ワーテルロー(英:ウォータールー)は忘れろ!)」と宣言する姿を描いた広告が、パリを中心に新聞や駅などに、ユーロスター運行会社により掲載された。

とのことwww



 

夜はこんな。

教会みたいよね。上は東京駅みたいに、ホテルになっています。

もちろんお高いですけれどね〜〜。

 



月に誓って?
グレルとセバスチャンが戦った場所がこちらのお屋根。



さて、疲れ切ったので、
途中のスーパーで買った、フルーツやらお豆サラダやら食べて、寝ちゃいたい。
チェックインです。


ホテルへと戻り、チェックインをするときに
「明日の朝、4:30くらいには出たいんだけどOK?」
と聞くと、びっくりされましたw
私「朝一のユーロスターなのよ」
宿「なるほどね。ここは24時間空いてるから大丈夫よ」
私「よかった。ありがとう」
宿「じゃあサンドイッチいる?」
私「えっ、もちろん!」
宿「ハムとチーズでいい? フルーツはリンゴ? ジュースはオレンジでもいいかしら」



なんと!!!!

朝食がセットのプランだったけれど、朝ごはん食べられないなぁ
なんて思っていたらまさかのお弁当をくれるとは!!!




ナンテイイヤドダー!!!!



ジツニイイモノダー!!!!





お部屋は二階。
こっちの、こうした小さい宿はエレベーターがついていないので
自力で荷物を上げないといけません。

今回はそれを見越して、重いものは買っていないので平気!!

 

 

こんな感じの階段をあがるわけだ。

 

私の部屋は幸い二階。良かった……。

 

 

さて、お部屋に入ります。

 

 

 

 

よござんすか?

 

 

 

 

 

よござんすね?

 

 

 

ババーーーーーン!

 

 



 



狭っ!!!



お宿は£76なのですが、円安のせいで約15,000円(含:VAT)




円安め……。゚(゚´Д`゚)゚。






でも、シャワーブースもトイレも共有ではない。

 

(シャワーブース)


見ないけれどテレビもあるし、コーヒー紅茶ポットもついてる。
(冷蔵庫はない)←多分言えばフロント側の冷蔵庫使わせてもらえると思う




窓の外。


ベッドはふかふかだし、清潔です。


悪くないと思うの。





買ってきたもの食べて、おやすみなさぁい。

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