さて、先ずはレンブラントのお家へ!
地下鉄・トラムの一時間チケットがまだ有効なので
一駅となり(さっき私がうっかり降りちゃった駅!)までばびゅんと移動〜♪
 

Waterlooplein駅で降りて、地上へ。

なんか教会がある〜。

モゼス・エン・アアロン教会というらしい。
その前から蚤の市が!


なんか上野公園のお池端でたまにやってる骨董市みたいな
地味さがたまらない!!!

さすが自転車の国オランダ!

 


蚤の市を見ながら、レンブラントの家のある方向へ。



あれ? この辺のハズ……。



アムステルダムは水の町、運河の町。
こうした景色がここかしこで見られます。

 

 

それにしてもあれ〜。ないなぁ〜。

 

この辺のはずなのに〜〜〜(´・ω・`)

なんてうろうろしていると……



あった〜〜〜!!!

通り過ぎてたwww




レンブラントの家は昔ながらの
オランダの家という感じでで面白い!

縦長になっていて横幅が狭い、京町屋みたいなのよね。
京都と同じように、オランダも、通りに面した間口の広さで
税金がきまっていたそう。
なので入り口がせまい縦長のおうちが多いんだそうな。

レンブラントミュージアム
12.5ユーロ。高い。

 

階段急すぎてつらぁ。


 



レンブラントが当時どんなところで描いていたか、とか
当時の風俗とかがわかって面白い!



なんだろう……?

 

ベッド、小さくないかなぁ。




台所とかテンションアガルカール(山田)

 

油絵具作りの実演があったり


体験コーナーとかあってやりたかったけれど
子供がいっぱいで参加できなかった〜(´・ω・`)


お部屋にレンブラントの絵が飾られてる。



そこから夜警を見に国立博物館へ。
歩いていく方法を、ミュージアムショップの方に教えてもらいました♪




おや?




行きたかったシンゲルの花市場だ〜〜〜!



……?




……なんか……
思ってたのとちょっと違う(´・ω・`)

やっぱりもう一泊してアルスメールの花市場に
行けばよかったやぁ。ま、次回次回!!

 

街を楽しみつつ道を覚えながら、ふらふらと歩いていると
国立博物館に到着!!!




が、五時までの営業ということで入れなかったorz


えええええええええええ!
手元の資料だと六時までって!



じゃんねん!
まぁ明日にするか、ということで街の中心部に戻ってみることに。



とりあえず天井綺麗だったからパチリ。

この博物館の前の運河の所に



船の乗り場。



運河だからたくさん乗り場があるんだけれど、
ちょっとお高めだった〜(´・ω・`)



手元の地図を見ると西教会に出やすそう。

再びふらりと。


ZUSHI? 寿司かな?

 

 



アムステルダムは花の街。
家々にも花があふれている。美しい。

 

あっ! あれだな!!

 

教会のお足元にはお花屋さんが!



こういう感じのヒキでしょ?

 

アオリッ!


教会内部はクローズしていて、
塔にのぼるには30分以上待つらしく断念しました(´・ω・`)



そこからさらに中心部へと向かう途中に銀行発見!
手元にユーロの現金がなかったのでおろしておくことに。
英国もそうだしNYもそうだったし、日本以外ではそれが
常識なのかわからないのだけれど、
ATMが普通に道路に面したところにあるんだよね。
危なくないの? むしろ建物の中の方が犯罪が起きやすいの?
どうにもこの感覚が慣れないんだよね〜(´・ω・`)


で、そこから今度は新教会へ。


そのすぐ横にあるダム広場では、通りすがりのアムス人に
「君かわうぃ〜ね〜」といわれてテンションが上がってみたり♪
やだ私アムステルでは人気者?!(勘違い)



ダム広場では皆が自由に横になってた……
フリーダム過ぎるアムステルダム。ダムなだけに?!

ダム広場から、ちょっと横を見ると
見覚えのある建物が!



つい数時間前に降り立った駅舎ですね。
アムステルダムの中央駅は、東京駅のモデルになっている駅。
……と、言われていたんだけれど、最近の研究によりそれはほぼほぼ否定されているそうな。
でも似てるよねぇ。
アムステルダム中央駅はネオゴシック様式であるが、東京駅はビクトリアン様式とのこと。
建築学的にみると全然違うんだって〜。( ´_ゝ`)ヘー




で、喉が渇いたのですぐ近くにあったコンビニっぽいお店でジュースと
飲むヨーグルト的なものをゲット!

が!

使えるのは現金のみ!


うっひゃああああああ。マジすか! ヨーロッパってどこでもカード社会だと思ってたのに!
さっき降ろしておいてよかったぁ、とほっとしながらお支払。
危ない危ない。



飛行機が飛んでる。

さて。
アムステルダムには、飾り窓地区なんてものがありまして。
まぁそれは何かというと、簡単に言えば風俗街
それもまあ一番直截的なアレ。所謂ホンバン
その地区自体が観光名所になっているので
だったら見に行ってみるかなぁと。

最初ガイドブックとかいろいろ調べているときには
ちょっと危ないから女性一人ならやめた方が、なんて書いてあったんですけれどもね。
この街の雰囲気からして、大丈夫そうな気がしたのです。
まぁ浅草の吉原みたいなもんかな、と。
(近くまで行ってヤバイ雰囲気なら戻ればいいや、とも思ったし)

それで、このあたり、というところまで行ってみたんだけれど
アメ横のあの辺(風俗街が近いエリア)みたいな感じはあるし
大人のおもちゃ屋さんみたいなのとかはあるんだけれど
(結構普通にディスプレイとかされてて面白いw)



ダウンタウンにも運河。



o(゚Д゚ = ゚Д゚)o キョロキョロ



o(゚Д゚ = ゚Д゚)o キョロキョロ

飾り窓が見つからないうちに、
中華街にたどり着いてしまった(´・ω・`)



中華街ってどこの国にもあるなぁw




これ、なんだと思います?
喫煙所かな? って思うじゃない?


まさかの……


男性版公衆トイレorz

この適当な囲いの中にコンクリがあって
そこにかけたら垂れ流し→そのまま道路を流れて川に──


そこかしこで、かすかにそんなニホヒがしていたのは
気のせいじゃナカッタ――(゚∀゚)――!!


散々日本は清潔だ清潔だ、って言われていた
それの意味を知った気がしたよ!!!


衝撃を受けつつ、飾り窓がみつからないし
なんかそこにいい感じの教会あるからそっち見に行こ!
なんて思って近づいたら……。



ここが飾り窓地区だった!!!

工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工



教会の横なの?! 特に区切りとかもないの!?
ガラス張りのお部屋に下着姿のおねーちゃんたちが。
そこでおっさんが何やら交渉してる。

いやあすごいなぁ。
イメージとしては江戸時代の吉原の顔見世。
でも吉原は着物着てるよ!

ここは部屋貸で、中のおねーちゃんたちは
所謂個人事業主。使った分だけマージンを渡すそうだ。




飾り窓自体は撮影禁止(そらそーだ)なので
となりの教会をぱちり。
(右側の硝子のところが飾り窓)


 

旧教会です。


たくさん教会みたけれど
宗派がわからなかった〜(´・ω・`)

オランダは元々はカトリックの国。
というよりも、カトリックの国々に支配されていました。
その後80年戦争(フェリペ二世のスペイン軍とオラニエ公ウィレム軍との戦い)
により信教の自由を含め独立を達成。
その環境を求め、多くのプロテスタントとユダヤ人(ユダヤ教徒)移民が流入します。

ここで多くのユダヤ人が流入したことが、
第二次大戦でのホロコーストへとつながるのですね。

オランダは国教を特に定めてはいませんが、
国民の約2/3がプロテスタントだと言われています。
(残りの1/3がカトリック)

これが実は今日の私の衝撃的な展開につながる一端になるので
ちょろっとだけ覚えておいてくださいな。




さて、オランダと言えばマリファナなどのソフトドラッグが合法です。
ドラッグにはソフトドラッグとハードドラッグ(コカインなど)があるらしいのですが
その辺は詳しい人に譲るとして。

「コーヒーショップ」と呼ばれる場所はコーヒーを飲むところではなく
ソフトドラッグを吸える場所だそう。
なので、「あっ、コーヒー飲みたい」なんてうっかり入ると大変なことになります。
気をつけなはれや!(古)

そんなコーヒーショップ。街中いたるところにさら〜っとあります。
前を通ると、嗅いだことのない、知らない匂いがするんです。
なんか甘いような何とも言えない匂い。私は好きじゃない。
たぶん、それがあれでソレなんだと思います。くわばらくわばら。


さて、そこから今度はスーパー探しを。
各街のスーパーを見て回るのが大好きな私は、旅行に行くと
必ずスーパーに立ち寄ります。
お土産もそこで買うことが多い♪




街中のホテル。多分エレベーターとかないから
荷物多い人にはオススメできない。



なんか酒樽あったよ?


ほんで、スーパー。
アムステルダムならチーズとか買って帰りたいな〜とか

ホテルで食べる何か欲しいな〜とか
ぼんやり考えていたわけです。

が、歩けども歩けどもわが暮らし楽にならず一向に見つからず。
と、そこで……
あっ!!!


アッタ――(゚∀゚)――!!


いそいそと中に入り食材チェック。
生鮮食品はお土産にはもちろんできないし、
今回みたいにホテル滞在だと、買っても生食以外は
意味がないんだけれど、その国の物価を見るのに
割と役に立ったりする。

あと見たことない食材とかあるとテンションアガルカール♪
(さらっとつり球)

そして調味料もチェック。
日本では高い調味料も、こちらで買うとお手頃だったりする。
いつもハーブやスパイス系をそれで買うんだけれど
今回はサフラン! サフランが安かったので
実家の分と自分用に買ってみました◎

そしていよいよチーズ!

やはりチーズの国だけあって
チーズコーナー充実!
どれが良いのかわからんかったので
周りの人間が買うのをチラチラ見ながら真似して買ってみた(・∀・)
サラミも、なんか立派なのがあって手にしてみたものの
果たしてこれが本当にサラミなのか!
いやまて、もしかしたら加熱が必要な別のものなのかも?!

と、わからなかったので、その辺にいる人に声をかけてみた。

私「これ、ボイルしないとだめ? このまま食べられる?」
相手「(パッケージを手に取る)ごめん、わからないわ」

工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工

いやだってアナタ今裏見たでしょ!

これを三人くらいに聞いたけれど
誰もわからない
ので、店員を捕まえることに。


ほんで店員を捕まえて聞こうとしたら
私の言うことも聞かず、いきなり案内を。

えっ、なに?! どっかでデモ販売でもしてるっての?!
なんて考えていたら、とある柱にかかる機械に
商品のバーコードをあてた。

もしやそこにレシピでも?!

最先端SUGEEEEEE!



って思ってたら値段の表示。


えっ(゚∀゚)



私のSUGEEEEEE返して!



慌てて、ボイルすべきか聞いたんだけど
店員さん、今度は他の店員に聞きに言った。

戻ってきて、そのままでOKだよ、って。


ドウイウコトナンダ!!!


さて、そんなこんなでお会計。
PINって書いてあるから、クレカいけるのかと思ったら
バンクカードオンリー。
そ、そうか。デビットカードって意味のPINだったのか。
あんまり使わないから知らなかった!
と、いそいそと別のレジへ。

すると……。


まさかの現金オンリー!!!



工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工



もしくはマエストロカードオンリー!!!


工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工




もってないよおおおお!

そもそもマエストロカードってなんだよおおおおお!!
VISAもマスターも使えないのかよおおおおおお!!

(マエストロカードはヨーロッパで普及しているマスターカードのデビットカード。
日本でも昔はあったらしいけれど、今は展開されていなく、利用できる店舗もないそうだ。
私はVISAデビットは持参していたけれど、マエストロオンリーだった(´・ω・`)
つまりデビットなので現金オンリーとほぼ等しい)


内心めっちゃ焦ったんだけど
素知らぬ顔で、ごめんカードしかないんだけど、というと
「そこにATMあるから降ろしてきて」
なんてさっくり。


デスヨネー ('∀`) テヘッ


そう。このアムステルダム。
かつてないほど現金しか使えない街でした。

ここでさっき出てきたプロテスタントが多い国というものが
キーワードになります。


ここでまたまた私の同人誌(白鬼新婚旅行記)で書いた箇所から引用しますね。

 キリスト教のローマ・カトリックに抵抗するように生まれたプロテスタント──まさに抗議、という意味の英語から来ている名称だ──は、教会という権威の前にある信者ではなく、聖書という権威の前にある信者というスタンスで、様々な階層の支持を得ていった。その中で特筆すべきは商人階層である。中世、カトリックでは、持てる多くを、教会という地上の権威──神と信者との取次者──への寄付という形で救済を呼びかけていた。他方、プロテスタントでは聖書を信仰生活の中枢とすることで神の恵み──中世に於いて、恵みによる恩赦という概念は元来希薄であった──による救済が得られるとし、現世での幸福な生き方を肯定する教義が広まった。その為、現世利益を追求する商人階層からの支持が強くなされることとなる。それがプロテスタント国に於ける、現金主義の流れの一端でもあった。



ってなわけで、それだけが理由というわけではもちろんないけれど
この国では現金流通がとても多いわけなのです。

勿論、観光メインのところであればカードも受け付けてくれますが
(美術館とかはクレカ使える)
スーパーやらなんやらと、生活に密着している場所へ行くときには
基本現金を使うようにしましょう。


因みに、ナショナルレイルのチケットも、クレカだと金額上乗せでしたw
(通常クレカの手数料は店舗が負担してくれているんだけれど
それを利用者に支払わせているということかな?)


 

心を落ち着けよう……。

 

ユザワヤさんみたいな?
残念ながら閉まっていました。


さて、手荷物が増えたのと
少し肌寒くなってきたので、一度ホテルに戻ることに。



割とわかりやすく道案内の看板があるので
旅行者に優しい。
場所のかくに〜ん、と地図を広げたら、信号を渡ってきたおじちゃんが
「どこに行きたいんだ?」
といきなり声をかけてきた。
私の地図を覗きこみ、マヘネの跳ね橋に丸がついているのを見て破顔。
「お前さん地図を広げてるんだ。行き方がわからないんだろ? ああマヘネの跳ね橋か?」
今このタイミングで、そこに行く予定ではなかったけれども、
否定する語学力もなければ、親切心を否定するつもりもなかったので
素直に場所を教えてもらいました。

おじさんが見守ってくてれているので、
せっかくなのでその足で行ってみることに。

途中でアムステルダム・ユダヤ歴史博物館を発見。閉まっていたので外観だけ。

 

因みに、外国の地図を見ているとたまにでてくる「シナゴーグ」は
ユダヤ教の教会のことです。

関係ないけれど、軒並み五時にしまるアムステルダムの
博物館系ですが、アンネのお家は遅くまで開いていた模様。
行けばよかったな〜。



そこからのったりのったり歩きつつ景色を撮ったりしていたら
通りすがりのお姉さんが写真を撮ってくれました。

うおおおお親切だなぁ!
この街、ほんと人は親切なんだよなぁぁぁぁ!
(※カメラが獲られることもありますのでご注意を)




パチリ。
二枚もとってくれました♪



ボートハウス。人気らしいよ(◜///◝)

そこから跳ね橋へと到着すると
なにやら人だかりが。
なにそんな集まるほどの何かが?
警官がたくさん集まって警備している!

 

何かあるんですか? と近くにいたポリスに聞いてみると
クイーンがなんたらかんたらとか。
あと音楽会がなんたらかんたら。
オランダって今女王じゃなくて王様じゃないっけ?
なんだかよくわからないけど、もしやとにかく陛下がお越しになるの?!
いやでもそれならこんなにゆるい警備じゃないか?
特設ステージあるし、音楽会があるのかな?

そんなことをポヤポヤ考えながら
まあまだまだ始まらなさそうだし、と一度ホテルに戻ることに。



アムスの猫にゃん(◜///◝)

で、ホテルに戻り上着をゲット。
フロントでお勧めのオランダ料理のお店を聞いて
再びお出かけ〜〜。



ホテル近くの運河。



するとすぐ近くにスーパーが。

おおおおい。
あんなに探していたのに、こんなところに!
大正デモクラシー!

もとい。

灯台もと暗し!



まぁ当然入ってみるでしょ〜。
買い物しちゃうでしょ〜。

モッツァレラチーズと生ハムとビールをゲットしちゃうでしょ〜。

ビールがたくさんあってね。
とりあえずどれが美味しいかわからないので
すぐ後ろにいた男性の店員に聞いたのよ。

そしたら、ちょっと待っててくれ、と言って
バックヤードに。

しばらくして別のスタッフを連れてきて、
どのビールがうまいか聞かれたんだけどどうよ、と。
ははあなるほど。この人はビール飲まないからわからないのね、なんて
思っていたら、その連れてきた人も
わりっ、俺わかんねーわ!
的な軽い感じで言っちゃってさ。



工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工


もう、なんなのこの国(笑)
面白すぎるんですけど!



結局よくわからないので、適当に買ってみた。
そのスーパーの向かいにある川辺に
ふらりと立ち寄り、ぼんやりと……。


川辺の住宅。マンションです。

買ったチーズをぱくり。
おいしい!

イギリスでもそうだったんだけど
モッツァレラチーズを袋から
まるでメロンパン食べるみたいに齧るの。
日本じゃできない贅沢よね〜〜〜(∀`*ゞ)
幸せ!



水面との差がほとんどない。
川がすぐそこに。
運河の街、を実感。


さて移動するか、と跳ね橋に。



大分日が落ちたね(◜///◝)

気づいたら夜も更けてきていて
そうか〜そうだよなぁもう夜だよなぁなんて。



うおおおおおお
さっきよりもさらに人が増えてる!

人が家の窓に座っていてまたしてもフリーダムアムステルダムwww


クラッシックの音楽がじゃんじゃか流れていて
皆道路で立ち見している。
いいねいいね、こういうテンション!

あとで調べたらこの日はオランダの解放記念日だったそうな。

1945年5月5日。日本よりも数か月早く
ヨーロッパは終戦を迎える。
この日はオランダがホロコーストの恐怖から抜け出した日。
今の自由を謳歌し、世界中がそうであるわけではないことに
思いを馳せる日、だそうだ。
やはり今日ここに、オランダの国王陛下もおいでになったそうな。

またまた後で知ったのだけれど、私の大好きな
世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」の取材が
同じ日に入っていたみたい!
もしかしたら目撃できてたのかな?


人がすごいので、しばらく音楽鑑賞をしてから
ホテルの人に聞いたお店にふらりと向かうことに。
でも……。

ふらふら歩いているうちに疲れちゃって
レストランに入る気がなくなってきた(笑)



でもお店には行ってみたw

 

跳ね橋に戻ったらイベントも終わり
人がはけたあとでした。



23時くらいかな。
こんな時間に一人で歩いていても全然平気なくらい
安全な街。
新宿よりも安全かもね。

 

疲れきったので、ホテルに戻りました。

 

夜の客室。ムーディー(◜///◝)

さっき買った生ハムにチーズ、それにビールでかんぱ〜い!!

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